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2006年02月28日

着物ショップリンク集

着物の通販 呉服屋さん.com
普段着の着物メインのネット通販店。
和やさん
乙女チックな手作り着物小物。
京都のきもの屋・キモノハウスケイムス
京都からきもの、帯、和装こもの、プレタきもの、ゆかたなどお届け。
京都の刺繍 三京
京都にて創業39年。家紋額の三京のHP。贈り物に!着物・祭り・ペット刺繍など数々の作品が、ご覧いただけます。 
レンタル衣装・出張着付けの着付屋.com ブライダル・七五三・成人式・卒業式のレンタル衣装、花嫁出張着付けトータルコーディネートの着付屋.com
きものあさひや
博多織帯からきものグッズまで全国発送。
焼酎染め染元 本場大島紬 きもの幸造
大島紬を本場鹿児島よりお届け。
染と織 津知弥呉服店
着物や帯など和雑貨系の小物販売と染め、仕立て直し、洗い等。
帯専門店 おびや
着物のオリジナル・アンティーク帯専門店。
呉服のひぐち
千葉県松戸市の呉服店。レンタルもあり。
和物屋
種類豊富な着物をお値打ちな価格で紹介。
リメイク着物ドレス Anna Niponica
着物ドレスを中心に、アロハシャツ、バッグ、スーツ等各ラインでの既製、オーダーを取り揃え。
きもの処 小春
着物のほか作務衣、浴衣も販売。
和戀(かれん)
きものや反物、和装小物のお店。
染織こだま
着物屋さんの親しみやすいきもの生活サイト。
振袖、帯、浴衣のことなら「きもの座」へ
振袖、帯、浴衣、小物等の販売やクリーニングなども気軽に相談できる店長がいるお店。
振袖の事は職人の店みやたけ工房
創作振袖フルセットが京都の本仕立て込みで、レンタル並みの安い価格から揃っています。
きものおおしま
新潟の呉服店きものおおしまの商品情報と和の暮らし情報。
さら紗
日本の「和」とアジアのテイストを活かしたオリジナル製品(バッグなど)の販売。
「やまとなでしこ 晴れ姿」のきもの
着やすさを追求したオリジナル着物。
きよべ呉服店
和のTPOやデータベースなど情報満載の呉服店サイト。
キモノノトリコ
オリジナル帯・下駄販売「web shop cotori+」の商品情報とスタイリング写真の掲載。
着付&ヘアメイク アトリエラパン
あらゆる着物の着付とヘア・メイクのご予約を受付(名古屋市拠点)
着物仕立て『仕立屋 凛』
自分サイズに一枚一枚手縫いでお仕立てしてくれます。
小鳥屋
和装小物とビーズアクセサリーを中心とした通信販売サイト。
suzume*
古布・着物地で作ったバッグ・小物の販売とアンティーク着物のコーディネート紹介など。
月宙屋
手作りのアクセサリーと和雑貨のお店。
和小物屋 高雅
アジアンノットとビーズの手作り和風髪飾り。
唐千
着物や帯のほか帯留め、履物など和装小物のショップです。
染と織 津知弥呉服店
文京区は千駄木駅前の呉服屋さんのサイトです。
着物リメイク 「結衣」~Yui~
着物生地をとってもおしゃれなデザインにリメイクした商品を販売。
和装工房うえは
仕立て・リメイク・出張着付けなど。
みえやんの広場
オリジナル手描き半襟、ビーズ半襟のお店。
着物装飾品Webshop!Berry工房
ワンピース感覚で着物を楽しめるようなオリジナル帯や半襟など和装小物販売店。
株式会社 岩田呉服店
京都市下京区に店を構えて70年の呉服屋さん。大阪、奈良と併せて現在は8店舗。
モスリン
ヴィンテージ着物布の雑貨製作販売ショップ。
ひなたや
店主の着物好きが高じて始めた、オリジナル和装小物のお店です。
te-to-te
着物の仕立て屋さんです。
コドモサロン
オトメチックなkimonoコモノ&アクセサリーのお部屋です。
和服の仕立て屋さん
お仕立て&お直し受付。読み物のコーナーも充実。
いいものワークス「さら」
下駄・半襟など和装小物のお店です。
アクセサリーの手仕事屋
髪飾りと着物小物、古布アクセサリーならお任せ♪
和Gallery
和のテイスト溢れるGoodsやきものを紹介しているページです。
おきらく工房
ビーズ帯締めを初めとした手作り小物をご紹介
京都の仕立て屋はん
お仕立て歴30年。大人用・子供用問わず幅広く手掛けています。お直しも。
こどもきもの
大人の古い着物から子どもの普段着用の着物を作っているお店です。
PGS帯留店
ガラス製のオリジナル帯留めが買えます。すべてかわいい!
◇染と織の田義◇【キモノとオリジナルウェア】
キモノをリニューアルできるショッピングサイト。着物の種類やしきたりの分かる情報も。
atelier la table
アンティーク着物の生地から作られたハンドメイド小物が買えます。
きもの美彩飾 (株)清水屋
着物のしみ抜きやリフォーム、防水加工などをおまかせできます。宅配も可。
辻が花染め工房 絵絞庵 京都
京都の絞り染め工房のサイトです。職人さんの手仕事による着物は見事です。
春日井の着物専門店・糸美屋
気軽に楽しむ着物がモットーの着物店。
着物の仕立屋さん「夢工房」
着物の仕立て、お直しはおまかせ。和裁用語集も。
染織 きもの 田村屋
生地、着付け、手入れなど着物のあらゆる情報が満載です。
オーダーメイドの帯締め 福福堂
色、柄、長さ、全てお好みのままに選んで自分だけの帯締めを作る事ができます。
たかはし
内側から防水する発想の「満点スリップ」を開発したお店です。
武蔵野ちとせや呉服店
かわいい柄の帯・着物が揃っています。コーディネートも参考になります。
晴晴 HARUHARE
北欧やアメリカの生地で和履物や着物、小物を作っています。
きものこみち
乙女心をくすぐる、昔きものの復刻版が手に入ります。
きもの安田屋
木綿や銘仙などカジュアル反物がたくさんあります。
帯の仕立て専門カクマ
簡単に着付けができる付け帯メインに製作されています。
職人の店 染と織 みやたけ工房
職人の手による振袖専門店。
和洋キモノ店
洋服生地で作る着物。とってもキュートです。
呉服の原口
常に本物だけをお届け!
きものACT
西陣の高品質なきものを低価格、適正価格でお届け。
きものおおしま
新潟の呉服店。和雑貨も販売。
夢創庫
着物の全国お預かり委託販売。
創作江戸小紋や金田染工場
新感覚の江戸小紋。
きもの庄司
呉服レンタルと販売。
インターネットレンタル振袖専門SHOP beautiful
豊富な種類を取り揃え!
和庵文
京都にあります。きものリサイクル、着物お手入れ、和小物・雑貨販売と和の文化が学べます。
お仕立処 きもの工房花うさぎ
お仕立処 きもの工房 花うさぎ(石田和裁)は、神戸で70年以上の歴史を持つ、お仕立ての専門店です。
きもの自由自在
きものに関する”困った”を解決!
京都「工房やまっく」
着物からかばん、アロハシャツにリメイク。
小久保和裁研究所
きものの寸法直し、仕立て直しはおまかせ。豆知識も掲載されています。
下駄・草履の浅草老舗ブランド あさくさ辻屋本店
履物は和装おしゃれのポイントです。
まつもと履物店(和装履物ドットコム
東京・浅草ひさご通り商店街にある和装履物専門店です。
オーダーメイド下駄・草履のひらいや
草履、下駄、和サンダルなど豊富な品揃え。
紫(ゆかり)
利休バッグの専門店です。着物姿のレベルアップに。
進興館sinkokan.com
洗える着物がリーズナブル。
オンラインきもの見本市
本格的なお着物がお手ごろ価格です。
アンティークみやがわ
アンティークの名品がたくさん。帯留めなどの小物も。
ゆかた浴衣~源氏物語~いそや
上品で華やかな浴衣。着物として着られそう。
大江戸きもの
新品着物をお手ごろ価格で!
染のつかもと
おしゃれ心をくすぐる素敵な着物と、粋でイナセなお祭り衣装の2つの"SIDE"(サイド)を用意!
鈴木呉服店
作務衣専門店。着物関連コラムも充実。
風香
乙女心をわしずかみ!キュートな色・柄がたくさん。
布袋屋總本店ネットショップ
歴史のある仙台の呉服店です。
まるみや呉服店
大阪の呉服店。仕立て、洗い張りなど着物のことならおまかせ。
呉服館コム
着物・帯・和装小物の良品をセレクト!
きよかなきもの
はお手頃価格のリサイクル着物やアンティーク着物からオリジナルの作り帯やリメイク帯まで。

着物リンク集

着物を着付けてキモノ姫
着物を着付けて着物美人になる。着物を楽しむ着物・浴衣のファッション情報。
ときどき辛口◆着物ウォッチ手帖
Webを巡ってお気に入りの着物やその周辺を紹介。
着物雑談広場
着物・浴衣姿のイラストについて。
和裁工房 粋花
お仕立・リフォーム・コーディネートなど、着物lifeをサポート。
着物好き集まれ!!花がたみ
着物についてのミニ情報を日記形式で紹介。
きものだより
呉服屋さんによる、きものの楽しさやさまざまな情報が得られるホームページです。
あなたのための 乙女着
カジュアル着物を広めていきたい!をモットーにしたサイトです。
着物ライフ応援館
和装の為の豊富な情報と商品紹介。
着物便り
季節に応じた着物の選び方、着方、楽しみ方を教えてくれます。
KIMONO-CQ
着物関連のショップ・イベント・グッズ等を日々更新。
きもの小町
きものの着こなしが参考になります。
Su-!Home
和な創作品が紹介されています。
着物生活サイト南天
初心者向け着物情報と着物生活の紹介。
きもの+HULA Life
きものとフラダンスを楽しむ暮らしが綴られたサイトです。
おきらく*おきもの*らいふ
気楽に着物を楽しむための情報サイトです。
KIMONO STREET
着物を楽しむ生活をおくるための情報サイト。
着物こーでぃねーと
着物の着まわしについてのサイトです。
ほっこり着物生活
画像付の日記が読み応えたっぷりの着物生活サイト。
美しいきもの姿
呉服店による着物のいろはが分かる情報サイト。
きものまわりの小物たち
きものに合うおしゃれな小物をご紹介。
なみのや
十代の着物人口が増える事を目指すサイト。(着物&小説)
chiyonosuke
着物を普段着としてたのしむサイト。オススメ商品のセレクトあり。
袖縁(Sode-En)
着つけ教室での出来事などを綴った日記がメイン。着物姿の画像も豊富です。
日舞&着物の楽しみ
日本舞踊のお稽古と着物生活を楽しむ管理人のサイトです。
きものサイト「彩りの花衣」
きものや和の知識などを分かりやすく紹介されています。
お店の店子
リサイクル着物店で働く管理人のサイトです。
着物で働く 伊勢に住む
日々の記録と着物を着るときのヒントや和装小物の説明も。
着物語り
着物の着こなしを日記形式で紹介。画像つき!
きものDeGo!
着物の入門書やアウトレットコーナー、街で見かけた着物美人写真集などを掲載。
SweetRaindrop
普段着物の楽しみと子育てのサイトです。
脳内特集
素人の状態から着物をきるようになるまでの記録。参考になります。
よこのくまごや
[キモノ]のほかにも1人暮らしのことや、ハンドメイド・雑貨などをつづったページです。
雅●きものあれこれ
きものや和のこと、広く・詳しく・楽しく紹介している着付け教室のサイトです。
乙女の友
『かわいい女になりたい』をモットーにきもの暮らしをする日々の記録。
亜楼苑
イメージを喚起する和のイラスト。着物姿の写真も。
江戸葉月茶屋
アンティーク着物を着こなす葉月さんのサイトです。
キモノ着付け処 和―Nagomi―>
個人の着付け教室(浦安市)。お値段設定もお手ごろです。
かの燕
管理人さんは着物プランナーもこなす方です!
cocon room
着物のコーディネートを拝見できます。
Trash Can
着物や帯や小物などの手作りレポートがあります。
yukirikohuのお出かけ日記
画像がたっぷりでコーディネートの参考になります。
のたりのたりかな
日常にきものを取り入れて楽しんでいる様子が伺えます。
わくわく着物~着物の愉しみ~
季節ごとのコーディネート写真が参考になります。
小格格衣服
お気楽アンティーク着物サイト!
梅の
日本刺繍と彫金の技法をメインに、下駄・鼻緒・和アクセサリーなどを「着物でも洋服でも…」をテーマに展開中。
着物が体になじむまで…
”習いたいことだけ習える”着付け教室。出張レッスンも受付中。
レンタル衣装・出張着付けの着付屋.com">
ブライダル・七五三・成人式・卒業式のレンタル衣装、花嫁出張着付けトータルコーディネートの着付屋.com
晴れた日に、着物を着て
初心者向けの情報満載です。
きものサロン凛
きものをカジュアルとして自分スタイルに。
キモノ新空間TOKYO
染織家による着物のサイト。
和装再考
着物初心者向けのサイト。着物と関連する伝統文化の解説と再評価。
きもの町
着物好きさんのためのフォトコミュニティーサイト。
Be a KIMONO-Beauty!!
ミドルのあなたをかっこいいきもの美人に!
小春日和(和小物・着物・着付)
着付けの講師である小春さんの和装セレクトショップです。解説も盛りだくさん。
KIMONO etc~キモノエトセトラ~
着物の色合わせがバーチャルで楽しめます。
男のきもの指南
男の着物を「着る人」・「着たい人」のためのページです。
きもの風土記
産地や歴史など着物をきちんとお勉強できます。
きものせいかつ
着て、見て、遊ぶ!…きものを楽しむ! きもの満喫情報コミュニティー。
KIMONO Internet Club
京都和装産業振興財団が運営する着物サイト。コーディネート実例がたくさん!
OUT ISLAND~とまさんきもの学院~
着付けがイラストで解説されていてとっても分かりやすいです。
きものものもの!
着物の販売とクリーニングのショップです。豆知識やコーディネートのお勉強もできます。
和裁人
和裁の基本がわかります。自分でサイズが直せるとお買い物しやすいですね。
お祭りきもの
きものデビューのきっかけとしての「お祭り」参加のすすめ。
極楽着物生活
普段着として気楽に着よう!というメッセージに共感します。写真も豊富です。
和 櫻茶ろん
自分に合った着付教室の探しをサポートしてくれるサイトです。
季織庵
創作帯など手作り和装小物の紹介。帯締め帯揚げの結び方の画像解説はとても分かりやすいです。


2006年02月23日

骨董ジャンボリー

骨董ジャンボリー

@東京ビッグサイト(東京都江東区有明3丁目)
2006年日程:8月5日(土),6日(日)   

アンティークきものショップの出店多数あり。

アンティークフェアin新宿

アンティークフェアin新宿

@第一生命ビル(ホテルセンチュリーハイアット隣)
2006年日程:5/26(金)27(土)28(日)

アンティーク着物ショップの出店多数あり。

浜松町骨董フェア

浜松町骨董フェア

@都立産業貿易センター浜松町館(港区海岸1-7-8)
(JR浜松町駅より徒歩5分/地下鉄大門駅より徒歩7分/ゆりまもめ竹芝駅より徒歩2分)

2006年日程:後日確認
アンティーク着物ショップの出店多数あり。

骨董アンティークフェア

骨董アンティークフェア

@さいたまスーパーアリーナ
2006年日程:5/30(火)5/31(水)

@横浜アリーナ
2006年日程:10/3(火)10/4(水)

とても広い会場です。途中少しづつ休憩を入れないと疲れてしまうかもしれません。もちろんアンティーク着物、古着着物を扱うお店も多数出店されています。

2006年02月22日

着物の収納

もしかして、きもの好きの方には常識なのかもしれませんが・・・ 100円ショップできもの収納袋が売っているのって知ってましたか? 見つけたときはうれしかった。 きものを包む畳紙(たとうし)って、確かに情緒あっていいのですけど、 いちいち取り出すという感じが否めません。買うと高いですし。 リサイクルショップなどではいちいち畳紙につつんでくれません。 わたしはキャンドゥで見つけました。ダイソーでも探してみたけど無かった。 チャック式なのが手軽でいいです。これに一着ずつ入れておけば、そのまま積み重ねても取り出しやすいし。 持っているきものが5着以内なら、空きスペースに積み重ね収納もありでしょう。 今すぐ100円ショップへGO!

浜松町骨董フェア

@都立産業貿易センター浜松町館<04年 7月4日(日)>

この日は、 友人と共に行って参りました。 今回のキーワードは500円。 なんのことかと言いますと、 今回の骨董市で買ったきものの値段です。 夏用の絹紅梅。(格子状の織り方で、透けている生地)。 紺に近い青に、薄いグレーの縦縞が入っています。 これ、さっそく月一回の茶道のお稽古に着て行ったのですが、 先生にすっごく羨ましがられました!! 柄がいい、絹製だ、それが500円!というのがまたびっくりされた様子。 私もこんなの欲しい~と他の生徒さんに言っておられました。 あまり骨董市などへは行かれないようで、 どこでやってるの?と聞かれてしまいました。 一度どこかの骨董市へ顔を出せば、 ちらしがたくさん置いてあるのですぐ情報はゲットできるのです。 でも、実はわたしはこの着物が絹かどうか知らずに買いました。 先生の手触り判断で、絹と知った次第です。 またまたいい買い物しちゃったなあ。 やっぱり、お店に行くより骨董市のほうがお買い得なものいっぱいあります。 あなた様もぜひ骨董市へ。

骨董アンティークフェア

@埼玉スーパーアリーナ<04年6月8日(火)>

この日はわざわざ有給取ってまで行って参りました。 平日で、しかもフェアの初日に行ってみたかったのです。 競争率が低いだろうし、いいものが手に入りやすいだろうという読みだったのですが・・・。 が・・・。 なんだこの人だかりは!!
骨董市大反響! 平日も休日もないですね。趣味人恐るべし。 会場がとても広くて今回はくたびれました。 最後の方は頭痛まで。 でもちゃっかり購入してきました。 単(ひとえ/6月、9月に着る一枚布のきもの)と、それに合う黄色の夏帯、 そしてなんと自分の家と同じ家紋入りの黒留袖。 この単(ひとえ)のきものは、落ち着いた青色に白と、ところどころ黄色、ピンクの細い水面のさざなみのような 模様が入ってとてもきれいなものです。 試着して、サイズもぴったりだったので即購入しました。 そして思いました。 この模様、たしかにとてもかわいいのですが、着られる時期がすごく短いじゃないか~! 柄は完全に夏向き。だから、8月まで着られると思うかもしれませんが、 単(ひとえ)は単(ひとえ)でも、生地が厚めなのです。木綿だと思うのですが。 だから、5月下旬から、梅雨の晴れ間のさわやかな日ぐらいしか着られん。 7月、8月の夏日には暑くて着られん。 でもそれもきものならではのお洒落さですね。 ちょっと早めに季節を先取りして、街を歩く。 そして、いくらかわいくても、潔く着るのをやめ、来年の束の間の、その柄にぴったりの時期まで待つ。 それに、このきものなんと1500円!季節限定でも許されるお値段。 あわせて買った黄色の夏帯は1000円でした。 帯だけで見ると派手すぎ!という感じがしますが、きものにあわせるとしっくりきます。 そして、黒留袖・・・。 これは既婚女性の第一礼装ですので、 私はまだ着られない。 でも、家紋が自分の家のものと同じだったこともあり、 好奇心でちょっと試着してみたのです。 そしたら、なかなかどうして。 似合うじゃないかっ。 女っぷりが上がるように思われます・・・。 ほんの少し極道の妻っぽくもあります。 へらへらした私ですがなんとなく威厳がでます。 花嫁衣裳にあこがれない私ですが、 黒留袖は着たいなあ。 でも、着るシチュエーションが限られるんですよね。 結婚式で、しかも新郎新婦の母親、仲人夫人、親族の既婚女性がきるものだそうな。 勝手に着て写真だけとって楽しむか・・・。 ちなみにこの黒留袖は1500円。縮緬だそうで、「いい買い物したねえ。」と お店の人に言われました。 人形作家などが人形の服用に使ったりするそうです。

アンティークフェアin新宿

@新宿第一生命ビル スペースセブン1Fホール <2005年10月16日(日)>

このとき購入したのは、夏用の透け生地きもの5000円、帯締め200円、きものに合いそうな 布製かばん3500円とミニポーチ500円。(これはフィンランドの、今はもうないテキスタイル会社の布で作られているという話。)かばんとポーチで4000円でいいよってことでおまけしてくれたので、ポーチの値段はもっと高かったはず。 商売にならないよ~なんて言ってたけど。この人商売上手だわ・・・。 だって、なにげな~く話しかけてきて、ぜんぜんおしつけがましくなくって フィンランド云々の話をしてくれたんだけど、わたしがきものメインで探しに来たって 言ったら、関東で一番きものが売られる骨董市のことも教えてくれました。→答えは町田天満宮がらくた骨董市
フンフンと話を聞きつつも、陳列された色とりどりのかばんを眺め うーん・・・かわいい、きものに合いそうだ、などと考え 結局買いました。 でも多分、あんなにいろいろ話してくれてなかったら買わなかったかも。 布のかばんに3500円って結構高いもの、よく考えたら。 でも柄がめずらしく、配色もきれいだったので。 フィンランド製ということですが、「洋」のなかにほんの少し「和」のテイストが 混ざったような、不思議な味のある布です。 今回は(今回も?)、きものアンティークショップでは有名なLUNCOさんが 出店されてました。きものはこれといっていいのが みつかりませんでしたが、500円コーナーで、買うか迷ったけど なんとなーくやめてしまった帯がありました。 薄水色の、袋状になってないぺらぺらした帯。 銀糸で細かい線の模様が入っており涼しげでしたが、 地味かな~と思って一度やめたのですけど、 以前、やはり骨董市で買った、濃い目のピンクの帯締めと合わせれば かわいい!と思った時はもう遅かった。 他の人が買われてました。 「全体像を想像しつつ買うべし」なんて紹介コラムで紹介しておきながらこのありさま。 後悔後悔。 そうそう、今回知ったのは、500円コーナーなど安いコーナーは 「時間を置いて品物をつぎたす」という事。 私が品定めしていたら、お店の方が奥の箱の中から選んだものを数点 500円コーナーに出していました。 「これ今出したばっかよ。500円なんて値段じゃ絶対買えないものだから!」 って言われてました。 (ここにも商売上手が!) 一度見ていいのが見つからなくても、時間を置いてもう一度行ってみると 品物が増えていることがある、ということです。(競争率高いけど!) 時間の許す限りぐるぐる回りましょう!

道行く人に感動を与える着物姿(?)

遊びに来た友人を駅まで見送りに行った帰り道。からころと下駄を鳴らして歩いていたところ、通りすがりの、ランニングをデレっと着たおじいさんが、「ひれいらな~」とつぶやいていきました。まあ、9割がた「綺麗だな」とつぶやいてくれたと思っていいと思うのです。多分、そうです。もし、道行く人にほんのひと時でも「ああ、きれいだ」って思ってもらうことができるのなら、着る価値があるというものです。それにきもの自体にそういう魅力があるのは確かです。私も街で着物姿の人を見かけると「きれい」って思います。きれいって思う瞬間は多い方がいいに決まってる。周囲の人に幸せの種を蒔いているという実感はすばらしい。多分、きれいって思ったくれたんだと思う、あのおじいさん。そう、多分。

写真を撮られるの巻き

とある公園で、友人に自分の着物姿をデジカメで撮ってもらっていたところ、通りがかりのカメラを持ったおじさんに、「失礼!」といわれるなりパシャっとやられてしまいました。ビックリしてる間にもう一度パシャッ☆  ・・・・なんだか複雑な気分でした。別に撮られるのがすごく嫌とかいうんじゃないんだけど、「撮らせてくれる?」ぐらい言ってくれても・・・。なんかあのモヤモヤっとした私の気持ちを分析してみると、そう、「不意打ちは卑怯なり~!!」って感じです。友人に「あれはいいの?」って言われてその時は「別にー」って言ったんだけど、あとからモヤモヤっとしてきたんですよね。着物でおでかけならではの出来事でした。

着物で合コン参加

きもの着た女性って、男性からみてどうなんだろう・・・と思い、合コンへきもので行ってみたことがあります。で、反応はというと、「へえ~っ」て感じでしたよ。さすがにめずらしかったみたい。(が、正直いつもより「もてる」という感じではありませんでした;;)あと、なんできものなのって聞かれました。やっぱ現代では、きものを着るには理由があるというのが普通の感覚なのですね。晴れの日とか喪に服すとか。あと、聞いた話では、きもの着てるとだんなの機嫌がいいなんてこともあるみたい。初対面の人よりもお付き合いしている相手とか、だんな様の方がウケがいいのかもしれません。いつもと違うかんじがするのでしょうね。初対面で着物は、男の人はちょっとびっくりするのかも?というのが実感です。

夏の着物

夏の暑い盛りにきものででかけたことがあります。夏にきものを着たかったんですよ。それが大失敗。友人と、福耳というライブイベントにでかけたのです。あれは3年前の8月、まさに夏盛りの日でした。千葉マリンスタジアムでシガスカオ、いやスガシカオ、元ちとせ、山崎まさよしらのライブだったのですが・・・。もうあつい、暑すぎる、「たすけてくで~っ」て感じでした。初の夏きものということで、無知だった私は肌襦袢、一応夏用の木綿の長襦袢、そして夏用のきものと3枚も着ており、おまけに帯は特に夏用のものでない織りの名古屋帯。浴衣姿の人もみかけたけど、彼女らですら暑そうに見えたのに、わたしの着物姿はどのように人の目に映ったことやら。でも、おかげで冷たいサワーがうまかった☆って負け惜しみですが、今年の夏は学習して、肌襦袢と長襦袢が合体した「うそつき」なるものを購入予定。これがあれば1枚減らせる。

親切?おせっかい?

きものを着て出歩くと、見知らぬ女性に声をかけられます。羽織の襟元をなおしてくれたり、しつけ糸の取り忘れを指摘してくれたりする、どちらかと言えば親切派から、「帯がきたない」といきなり言ってくるおそろし派まで。(ここまで直接的なのはこのときぐらいですが)私が着慣れてないせいもあったのでしょうが、洋服ではありえないこの反応のされかた。なにか刺激するものがあるんでしょうね。昨年夏は、ゆかたを着て花火大会に行ったときに「もうちょっとすそを下げて。。。」とアドバイスを受け(駅で会った見知らぬご婦人です)、「そうそう、いい感じよ。今日見た中ではあなたの着方が一番きれいよ」と慰め(?)られたり。とにかく反応されますね。

補正について

私が一時期きものから遠ざかってしまった原因のひとつが、補整。 結局いまは、最初教えられた補整をずいぶん省いてます。 着付け講師免状を持っている友達からも、日本和装の着付け教室でも、補整はするものと教わりました。 着付けの本を立ち読みする限りでも、だいたい補整すべしってことになってるようです。 腰からお尻にかけての窪みをなくすタオルと、おなか周りを寸胴にするためにウエストを1週させる3枚重ねのタオル。 その上からさらに長襦袢を留める金具のついた補整具。 これが私が習った補整です。 そして今は、腰からお尻のトップにかけてのくぼみ、ここは補整しないと帯が決まらないので タオルを当てて腰紐でとめてます。くぼみがなくなるかんじに。それだけ!

これでもまだくぼみがあるので足りてないんですけど、おっくうで・・・ そのうちこの部分専用の補整具<腰布団>を購入するつもり。 ところで中高生が夏に着る浴衣は、みんな補整してないのが一目でわかる。 それはやっぱり後ろ姿の帯下がきゅっとしまりすぎてるからなんですよね。 帯がベルトの役割をしてくぼみを強調している。洋服ならそのほうがいいんですが、 浴衣となるとやはりへんなのです。同じように思う方多いのではないでしょうか。 だから補整は帯が安定するよう、腰からお尻のくぼみを埋める。それだけでよし。 このポイントだけ押さえていれば、ほかの補整はしなくともそこそこきれいに着られる、 というのが私の実感なのですけど。 (こればかりは体型によるから断言できないのですが・・・) 習ったとおりだと、ほんと気楽に楽しむという感じではなくなってしまいます。 ふだん、ちょこっとおでかけにきものを着るといった程度なら特に。 がちがちの補整は、礼装のときだけでいいのではないでしょうか。 着付け教室などで教えてもらうのは、礼装の着付けが基本になってると思うんです。 あと、美しいキモノとかのマダム系雑誌。 もう折り紙折ったみたいにかっちりと着てますね。 現代ではきものを着る時はだいたい、結婚式とかお葬式とかの席。 だから、きっちりかっちり着なければならないものという固定観念が定着してしまったのだと思うのですが・・・。 私が、こんな風にきものを着たいっていう理想は、竹久夢二や中原淳一の世界です。 先日、夢二の奥さんと恋人の写真を本で見ましたが、そのきもの姿の美しいことといったら!! ご本人たちが美人なのは確かなのですが、適度なくったり感があり、それがなんともいい感じ。 やわらかそうな。 これだよこれ!! こんな風に着たいなあ、こんな風に着こなす人が増えてほしいなあ。 自分はどこを補整すべきなのか、どの補整を省いていいのか、慣れるまでなかなかつかめないと思いますが、 日常にたのしみで着るきものなら、補整は省けると考えていいと思います。 参考までに:明治、大正時代の女性の写真を見ると、かなりくったくたに着られてます、みなさん。 帯のお太鼓はかなり大きかったり、長襦袢の襟がかなり出ていたり。 いま、あの感じで外を歩くと「まあ、着崩れちゃって・・・」っていう目でみられてしまうんでは。 でもそれが普通だった時代があることを考えれば、きっちり着ないとっていう脅迫観念からは開放されるのでは? 「明治・大正美人」を特集した写真集がでているので、せひ一度本屋さんで探してみてください。

2006年02月21日

着物を着始めたときの感覚

はじめて自分できものを着て近所を散歩してみたときのことが忘れられません。 なんだか見慣れた景色も違って見えました。道端の草木がいつもよりいとおしく感じる。 吹く風が、「似合ってるよ・・・」とささやいてくれいているような気がする。 それは、多分きものを着た自分と自然がしっくりとコーディネートできているからだと思いました。 それが自分でわかるから、風景に歓迎されているような感覚がある。 そして、この感覚が自分にゆとりをもたらしてくれます。 なんとなく、自分に自信が持ててしまうのです。 アンティークきものが流行だし、きもの本もたくさん出版されているけれど、 街中できもの着ている人ってやっぱりあまり見かけないのがさびしい。 ただ実感として、洋服の生活に慣れた身には何かとめんどうなこともある。 何年着ても、どうもうまく着られないときもある。 でも・・・着たときのよろこびって大きいのです!ただのお散歩も華やぐあの感じ。 この感覚を知らずにいるなんてもったいない!! そう、子供の頃お祭りに浴衣を着せてもらったときの何倍ものよろこびといえばわかりやすいかな。 そして、文化をもつ女性はモテる。 かの三輪明宏さんもエッセイで書いておられました。 恋人が泊まりに来たとき、または一緒に旅行したとき、風呂上りに浴衣をさらっと着て、洗いたての髪を軽くアップにしたあなたをだれが嫌いになりましょう。惚れ直すこと、マチガイナイ。 デートに突然きものを着て現れたあなたを見て、彼はがっかりするでしょうか。 「ほほぅ~・・・」とあなたを見直すことマチガイナイ。 今後、世界の文化の中心地となるのは東京だとも言われています。 アニメなどの新しい文化が注目されるということは、 自然に伝統文化への注目が集まることも意味しているのではないかなと思います。 今、日本人女性として、きものを着られるようになっておくことは、 とても意味のあることのように思います。 そして、きものの似合わない日本人はいないのです。 老いも若きも、はっとする魅力を発揮させてくれる、着物を着ない手はありません。

2006年02月20日

サイズ(身丈)

身丈について。アンティーク品はとくに、短いものが多いです。かわいいものを見つけても自分には短すぎた時の悔しさといったら・・・。 ただ、おはしょりがでないからといってあきらめるのはもったいない。おはしょりなしでも、そんなにおかしくはないんです。"つんつるてん"な、短かすぎる丈はおかしいけれど、おはしょりがなければ普通の丈で着られるのであれば、”買い”ではないでしょうか。 江戸時代はおはしょりなしで着ていたそう。室町時代は帯を結んだ上にきものを着たそうです。(ネットで得た情報) 今の着方が100%正しいということではなく、着方にも変遷があるのです。(便利な方向へ変化したとは言えると思うけど)だから、おはしょりがないとおかしい、ということでもないんですよ。見た目もぜんぜん変ではないし。実際、わたしは2着ほどおはしょりのでない”かわいい”きもの持ってます。吉祥寺の「おもしろや」へ行ったとき、他のお客さんが「柄は気に入ったけど、丈が短い」と迷っていたときに店員さんは「おはしょりなしで着る方法もありますよ」とアドバイスしていました。

あと、短めの着物でおはしょりを出す工夫として、腰紐を低めに結ぶとよいです。(腰骨に近いあたり)そうすると、わりと余裕でおはしょりがつくれます。(というよりおはしょりに見えるように生地をたるませる、という感覚に近いかもしれません。)

サイズ(長襦袢)

わたしが最初に悩んだのが、長襦袢ときもののサイズが合うかどうか。特にそで。 一着のきものに対して、いちいち長襦袢を買ってたら大変。 まず一番気にすべきポイントは、長襦袢ときものの肩幅(背中心から肩先)が合っていること。袖幅じゃないですよ。肩幅が合えば、長襦袢の袖幅が多少短くともおかしくはならない。長襦袢の肩幅が長すぎると、身八つ口(脇のあいた部分)からはみ出ます。短いと袖のたもとから長襦袢が不自然にはみ出ます。 裄(ゆき:背中心から袖先)や袖の幅だけがあっていても肩幅が合っていないとそうなってしまいます。ですので、肩幅が自分にフィットする長襦袢を、袖丈の長さが標準のものと長めのものと2着用意するのが 便利だと思います。袖丈はきものによって、けっこうまちまちなのです。なのできものの袖丈に合わせて、どちらの長襦袢を着るかをえらぶ。長襦袢の袖は、長すぎればすそをおりあげて、ぬってしまえばOKです。ざくざく波縫いなら簡単ですし、長くしたければすぐほどけます。長襦袢のサイズが自分にフィットしているか不安な場合は、やはりお店の方に見てもらうのが一番だと思います。
← 裄(ゆき) →
袖幅
← →
肩幅
← →



身丈

東寺弘法市/骨董市

〒601-8473 京都市南区九条1 東寺境内

弘法さん
毎月21日開催
朝5時ごろから夕方4時ごろ(日没ごろ)まで

骨董市
毎月第一日曜日開催

アンティーク着物好きにとっては有名な市。

綾・酒泉の杜骨董蚤の市

宮崎県東諸県郡綾町南俣1800 酒泉の杜内
日の出~日没まで(雨天決行)
年2回開催 (原則3,9月の20日前後の土日)

大宰府天神おもしろ市

大宰府天神おもしろ市

福岡県大宰府市宰府4-7-1 大宰府天満宮境内
宰府天神おもしろ市事務局専用電話 TEL (092)922-9955
午前9時~午後5時 雨天決行

2006年開催日程:
3月25日(土)・26日(日)
5月27日(土)・28日(日)

アンティークにかぎらず新品・珍品も並ぶ市。もちろん着物ショップの出店もあり。

福山の骨董市

福山の骨董市

広島県福山市御幸町上岩成正戸476-5
ふくやま産業交流館ビッグ・ローズ
初日・中日10:00~17:00 最終日10:00~16:00

次回日程:
2006年(平成18年)7月28日(金)~30日(日)

大規模な骨董市で古布・昔着物の出店の他にも幅広い品揃え。

山口フリーマーケット骨董市

山口フリーマーケット骨董市

山口県山口市中河原6 亀山公園ふれあい広場
日の出~15:00頃(雨天決行)
第一日曜日開催

屋外の大規模骨董市。着物・古布の出店も多数。

堺ファインバザール

大阪府堺市長曽根町183-5
南大阪地域地場産業振興センターイベントホール
11:30~17:00
問い合わせ:072-292-7002(堺蚤の市実行委員会)

毎月1回開催

大阪骨董祭

大阪骨董祭

大阪市住之江区南港北1-5-102 インテックス大阪1号館
午前10時~午後5時迄(最終日は午後4時迄)
年3回開催

2006年日程:
平成18年7月14日(金) 15日(土) 16日(日)

大規模骨董市で、アンティーク着物の出店も多数。

京都大骨董祭

京都大骨董祭

京都市伏見区竹田鳥羽殿町5 パルスプラザ
午前10時~午後5時
年3回開催

2006年日程:
平成18年3月31日(金)4月1日(土)・2日(日)

大規模な骨董市で、着物のほか家具や陶器、西洋アンティークの出店も。出店リストで事前に着物ショップの位置を把握しておくと効率がよい。

金神社骨董市

金神社骨董市

岐阜市金町5-3 金神社境内
開催日:毎月9日 5:00 AM ~ 4:00 PM

アンティーク着物や古布の出店が多い。着物好きには嬉しい骨董市。

名古屋骨董祭

名古屋骨董祭

〒464-0856 名古屋市千種区吹上2-6-3 名古屋市吹上ホール
午前10時~午後5時

開催日程:
平成18年5月1日(月)2日(火)3日(祝)3日間開催
平成18年8月4日・5日・6日
平成18年12月

大規模な骨董市でアンティーク着物の出店も多数。

大須観音骨董市

大須観音骨董市

愛知県名古屋市中区大須2-21-47 (地下鉄鶴舞線 大須観音駅下車 徒歩2分)
大須観音境内
毎月18日と28日開催 雨天決行
日の出~日没

アンティーク着物の出店あり。

金沢骨董まつり

金沢骨董まつり

石川県金沢市袋畠町南193 石川県産業展示館1号館
(駅から無料送迎バスあり)
年2回開催 10:00 AM ~ 5:00 PM( 最終日は4:00PMまで )

2006年日程
4月14日(金)~16日(日) (第33回)

護国神社蚤の市

護国神社蚤の市

〒420-0821 静岡市葵区柚木366 境内への参道(静岡鉄道柚木駅より徒歩5分)
毎月最終土・日
日の出~日没 雨天決行

およそ100件のアンティーク業者が集い、家具や古本、もちろん着物の出店もあり。

小梳神社のみの市

小梳神社のみの市

〒420-0852 静岡市葵区紺屋町7-13(JR静岡駅より徒歩5分)
毎月第2日曜日と前日土曜日
日の出~日没 雨天決行

30年の歴史ある蚤の市で、着物のみならず個性豊かな業者が常時出店している。

桐生天満宮古民具骨董市

桐生天満宮古民具骨董市

群馬県桐生市天神町1-3-4
桐生天満宮境内
TEL:0277-22-3628
毎月第一土曜(雨天決行)

規模の大きい骨董市で古民具、おもちゃ類から着物のお店も多数。

浦和コルソ骨董市

埼玉県さいたま市高砂1-12-1
コルソホール7F

年4回ほど開催されているらしいのですが
日程など不明です。(後日確認予定)

川越成田不動尊 蚤の市

川越成田不動尊 蚤の市

埼玉県川越市久保町 9-2(最寄り駅:JR・東武東上線川越駅、西武新宿線川越駅)
成田不動尊 境内
毎月28日開催 5:00 AM ~ 4:00 PM

アンティーク着物など、掘り出し物を見つけるには朝早めに行くとよい。

浦和宿ふるさと市

浦和宿ふるさと市

埼玉県さいたま市岸町3-17-25(JR「浦和駅」西口下車徒歩10分)
調神社境内
第4土曜開催 7:00~16:00

着物のお店出店多数。低価格で掘り出し物が見つけやすい。