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壁掛けフックは、雅姫さんがインテリアを考える上で欠かせないもののひとつ。
まだ未使用のフックが家にストックされているほど、とても好きな物とのこと。
室内の壁、お庭の柵、お店のディスプレイにもフックが使われています。
ランドリーコーナーのフックには大型のリネンやワッフル地のクロス、小さなほうき、タイル磨き用(?)の木製ブラシ。玄関からすぐのフックには、帽子やマフラー、ジャケットなどを。寝室のフックにはネックレスや髪ゴム、お庭のフックには、ほうき、シャベル、ジョウロ、そして夏場は蚊取り線香も。
日常使いの雑貨が、そのままアートになるような楽しさがあるそう。
でもそのためには、フック自体に味があること、ほうきなどを掛けるための紐は麻に統一するなど、きちんとポイントを抑える必要があるみたいです。
アンティークフック商品一覧
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